1. 『精神医学ソーシャルワーク』(共著)1986年9月 岩崎学術出版社  
 第2章 p. 48-51、第6章 p. 130-145、 第7章 p.159-170

2. 『実践・問題行動教育大系14 青春期の薬物乱用』(共著)
 1991年1月  開隆堂  第6章 p.135-142

3. 『なぜ、わたしたちはダルクにいるのか』(共著)1991年1月
 ダルク編集委員会 partIV p.178-184

4. 『薬物乱用・依存の相談と治療』(共著)1994年3月 厚生科学研究  
 第3章 p.146-155

5. 『絶望から希望へ』(共著)1994年5月 薬物問題を考える会 p.34-47

6. 『アルコール・薬物依存症Q&A』(編・共著)1997年3月 
中央法規出版
 I p.8-9、p.36-39 II p.86-87、p.98-99、p.106-107、p.110-111、
 p.116-117、 III p.150-151、 IV p.156-157、p.178-179、p.182-185、
 p.192-193、p.204-209

7. 『保健・福祉・医療ハンドブック[相談援助活動事例編]』(共著)
 1997年3月 埼玉県生活福祉部社会福祉課 p.85-86、p.88-89

8. 『依存症(35人の物語)』(共編・著)1998年2月 中央法規出版
 p.107-111、P.223-239

9. 『中高生の薬物汚染』(共著)1998年7月 農山漁村文化協会 
 第6章 p.146-170

10. 『アルコーリズム』(なだいなだ著)1999年12月 朝日新聞社 
 解説 p.215-228

11. 『共依存−自己喪失の病−』(編・共著)2000年3月 中央法規出版 
 序章 p.7-14

12. 『ドラッグ・アディクション−回復へのガイドブック−』(共著)
 2001年3月 東京ダルク支援センター

13. 『性依存−その理解と回復−』(共編・著)2001年12月 
中央法規出版  第6節 p.77-92

14. 『薬物相談担当者のためのガイドブック』(共著)2002年3月 
埼玉県薬物乱用者アフターケア対策調整会議 III 変えてゆく勇気を…

15. 『新精神医学ソーシャルワーク』(共著)2002年10月 
 岩崎学術出版社 第8章 ソーシャルワーク援助における協働の課題

16. 『青春期の薬物乱用』(共著)2003年1月 開隆堂出版 
 第6章 p.133-142

17. 『よくわかる知的障害のある人たちの人権』(共著)2003年6月 
 日本知的障害者福祉協会 IV p.81

1. 「リハビリテーション活動」を通して見た松沢病院(単著)
 1974年9月岩崎学術出版社 「精神医療」Vol.4 No.1 p.17-31

2. Nさんをめぐる「つきあい論」(単著)1976年4月  岩崎学術出版社 「精神医療」Vol.5 No.1 p.65-75

3. 「専門性」をどうとらえるか(単著)1977年3月 
 精神医学ソーシャル・ワーク 第11巻 第17号 p.26-27

4. E君とのかかわりをめぐって(単著)1979年6月 
 上智大学臨床心理研究・第3巻 p.156-172

5. ソーシャルワーカーの立場性と専門性を考える(単著)1980年3月
 精神医学ソーシャル・ワーク 第13巻 第19号 p.39-44

6. PSWの資格認定について(単著)1987年2月 
やどかり出版「精神障害と社会復帰」Vol.6 No.3 p.76-78

7. Western States Unity Convention Vに参加して(単著)
1989年6月精神医学ソーシャル・ワーク Vol. 19 No.25 p.77-82

8. 薬物依存者が回復するために(単著)1989年7月 学事出版
「月刊生徒指導」7月号、p.20-25

9. 「否認」という名の始発駅(単著)1989年7月 臨床心理学研究
 Vol. 27 No.1 p.55-68

10. 女性依存症者の物語(単著)1992年1月 
 精神医学ソーシャル・ワーク No.29 p.62-68

11. セルフヘルプ・グループとの協同(単著)1994年9月 
 精神医学ソーシャル・ワーク No.33 p.144-152

12. 依存症(単著)1999年1月 学術普及誌「健康と環境」 
 第14号 P.499-503

13. 回復過程におけるセルフヘルプ・グループの有効性(単著)
 2001年9月 最新精神医学 Vol.6 No.5 p.441-448

14. 社会資源としてのアルコホーリクス・アノニマス(単著)2002年7月
 保健の科学44巻7月号 p.499-503

15. 性依存症-回復への道-(単著)2004年1月現代のエスプリ 
 No.438「性の相談」p.149-158

1. セルフヘルプ・グループ。季刊パテーマ、第4号、1982年10月
2. 心の窓をのぞいたら(1)。BOX-916 Vol.6 No.11、1988年5月
3. 心の窓をのぞいたら(2) BOX-916 Vol.7 No.1、1988年7月
4. 心の窓をのぞいたら(3) BOX-916 Vol.7 No.5、1988年11月
5. 心の窓をのぞいたら(4) BOX-916 Vol.7 No.9、1989年3月
6. 心の窓をのぞいたら(5) BOX-916 Vol.7 No.12、1989年6月
7. 心の窓をのぞいたら(6) BOX-916         1989年8月
8. 心の窓をのぞいたら(7) BOX-916         1989年12月
9. 心の窓をのぞいたら(8) BOX-916         1990年2月
10.心の窓をのぞいたら(9) BOX-916         1990年5月
11.心の窓をのぞいたら(10) BOX-916         1991年7月
12.あどばいす。月刊・波(日本てんかん協会)    1991年8月
13.心の窓をのぞいたら(11) BOX-916  1991年10月
14.第一のものは「私の回復」。アルコールシンドローム 
  No.32、1993年9月
15.ACのACとして。アルコールシンドローム増刊号 
  No.2 1993年12月
16.My Story。自費出版、1994年2月
17.無題。JIGSAW PUZZLE No.1、1995年7月
18.薬物依存と私。薬物依存症フォーラム記録集 茨城県
  1996年9月
19.心の窓をのぞいたら(12) BOX-916  1997年8月
20.人類みなAC?Be!48、1997年9月
21.嫌いな人のために祈る。SELFESTEEM No.2、1997年10月
22.プロフェッショナルってなんだろう?Be!50 1998年3月
23.贈物。SELFESTEEM No.5、1999年1月
24.怒りとセックス。SELFESTEEM No.6、1999年7月
25.仲間に助けられて−ナラノン10年の歩み−。 ナラノンG.S.O.
  1999年10月
26.旅の途中ですが。JIGSAW PUZZLE  No.11、2000年7月
27.共依存。精神科看護 Vol.27 No.11(通巻第98号)2000年10月
28.休養宣言。SELFESTEEM No.8、2000年11月
29.恨みが感謝に変わる? GRACE No.2、2001年12月
30.子どもと共に育てよう、「私のセルフエスティーム」。
  児童福祉研究 第36号 埼玉県児童福祉研究会、2002年3月
31.SAVE YOU SAVE ME 。 10周年記念誌  SA-JAPAN 2002年11月
32.THY WILL BE DONE  GRACE No.6, 2003年6月
33.セルフケアのすすめ(1)季刊児童養護 Vol.34 No.1 2003年8月
34.セルフケアのすすめ(2)季刊児童養護 Vol.34 No.2 2003年10月
35.当事者が集まるということ。オフィスサーブ 2003年11月 
36.90:4:0。ギャンブル依存症を考える  
  ワンデーポート 2004年5月
37.DOCK。DOCK―8人の物語―  ワンデーポート 2004年5月
38.セルフヘルプの力とは何か? Be!増刊号 No.13 2004年12月
39.援助しないという援助。(社)埼玉県医療社会事業協会西部ブロック
  2004年12月
40.提案は強要の後で。 ワンデーポート通信 
  第55号 2005年3月
41.性的問題行動を理解するために。更正保護 法務省保護局編
  2005年4月
42.気づきがあれば回復できる。NPO法人里親支援のアン基金プロジェクト
  2007年1月
43. 第4回ギャマノンの集い講演記録 2007年6月